政府公認のサイボーグ男が仲間と会社設立して目論み中。「人類サイボーグ化計画」 生身の人間と、テクノロジーを融合させたサイボーグ。 「所詮、映画や漫画の世界。遠い未来の話よねぇ」なんて思っていたら、政府が認めた正真正銘のサイボーグが、ニューヨークにいた。その男は、後頭部からニョキッと飛び出すアンテナ… INTERVIEW · 2016.7.8 ·
彼女はサイボーグ!地球上すべての地震を感知する女性が説く。「テクノロジーを駆使して地球と上手に共存する方法」 突然だが、筆者はパッと北がわからない。かろうじて西日が差し込むとき。ええとあっちが西ということは反対が東で、ああ、北はあっちだな、とわかる。降っている雨に気づくのは顔に当たってからやっとで、ワッと驚ろかされるまで背後に人… PIECES · 2016.7.8 ·
【今週のZINE】今夜、泣いちゃいましょう。みんなの“泣き”を集めたジン『The Cry Zine』 最近、いつ泣きましたか? デスクに向き合って、パソコンとにらめっこしている毎日で、ドライアイだけじゃなく、心までもドライになっていませんか。 近頃、泣くことを忘れてしまった人に是非読んでほしいのが、“泣き”を集めたジン… PIECES · 2016.7.8 ·
カクテル界のニューウェーブ。世界初、生(ドラフト)・カクテル専門店が誕生! 「クラフト」という言葉に人々が価値を感じるようになって久しい。 オールナチュラル、オーガニック表示みたいなもので、「それなら少々値が張っても仕方ないよね」と、クラフトという言葉は、消費者はお財布の紐を緩める作用がある。 … PIECES · 2016.7.7 ·
タイプライター修理業に捧げた56年。職人魂の宿る修理店「Gramercy Typewriter」 その職人、仕事鞄から工具箱を取り出し、慣れた手つきで部品をいじり、はずし、磨き上げる。 今日までの56年間、来る日も職人が直し続けているのは、タイプライターだ。鍵盤をパシパシパシと打って紙に印字する、あの昔ながらのマシン… INTERVIEW · 2016.7.6 ·
あなたは恋人と「ABC SEX」になってない?/ Urban English 喧嘩や倦怠期を迎えたカップルには耳が痛い? 今週は、恋人にされたら嫌な“あのこと”を英語にしてお届け。 第1問 illegal scrolling(イリーガル・スクローリング) 1. 相手の持ち物をこっそり売ること 2.… PIECES · 2016.7.5 ·
障害、うつ病、虐待、LGBT。“話題にしづらいこと”がトピック、社会に隠れたマイノリティたちの活動を捉えるメディア「soar」 「『soar(ソア)』は“人の可能性が広がる瞬間を捉える”メディアです」 障害や難病を抱える人や、ゲイ・レズビアン・トランスジェンダー、虐待を受けていたり社会的養護の元にある子どもたち。 自分の本来もつエネルギーや可… PIECES · 2016.7.5 ·
左目失明。歩行困難。 二度の「踊れない」宣告。 それでもダンスに人生を捧げたダンサーが、叶えた夢 「今度のショー見に来てよ!」。友人ダンサーから誘いを貰ったものの足を運べず、せめてもと後日投稿された動画を見て、直接見られなかったことを後悔した。 クラシックバレエのしなやかな身のこなしかと思えばヒップホップのダイナミッ… INTERVIEW · 2016.7.3 ·
お湯で割っても美味しいの?それからミルク・シェイク? 今日さっそく試したい、コールド・ブリューのツウな飲み方4選。 近年欧米でも流行中のCold Brew(コールド・ブリュー)。カフェで聞こえてくる注文はもっぱら「コールド・ブリューちょうだい」だ。 日本でも専門店はもちろん、ビンやパックで売り出され中。 今回は、そんな人気沸騰中のコー… PIECES · 2016.7.3 ·