先住民族たちの、地球と調和するフィロソフィー 生存を賭けたからこそ生まれた元祖エコ 二十一世紀。小さな細胞から移植のための臓器をつくり、不治の病といわれたエイズですら治ってしまうかもしれないほどの科学技術の進歩。 「人間、永遠の命を手に入れる日もそう遠くないんじゃ」… PIECES · 2015.6.1 ·
地球の救世主は、キックスターターにいた! クラウドファウンディング×スタートアップがつくる、 今日よりもちょっと、優しい人が多い地球 空中に浮くホバーボード『Hendo(ヘンド)』が資金調達に成功したことでも話題になったクラウドファンディングのキックスターター。… PIECES · 2015.6.1 ·
スマホを再利用して地球温暖化を食い止める Rainforest Connection 小さなデバイスが変える地球の未来 次々と新しい機能が搭載され世に送り出されるスマートフォン。最新機種を買って、古くなったも のは引き出しの奥で眠っているという人も多いかもしれな… PIECES · 2015.6.1 ·
環境を考えることは「セクシーでクール」? 欲望の街の住人はエコロジーに夢中 ニューヨーク流 サステイナブル都市論と実践 「成功したい」「夢を叶えたい」 そのためだったら何でもやるのがニューヨーカー。この街はその歴史のはじまりからエグい。17世紀初頭、 … PIECES · 2015.6.1 ·
ブルックリンの兄弟、抹茶の新時代をNYCで開拓! 「抹茶のチカラでコミュニティーの活力をアップ」。ブルックリン、ウィリアムズバーグの抹茶専門カフェ「MatchaBar」のオーナー兄弟は、「抹茶のチカラ」を信じている。生まれも育ちもマンハッタンのフォートギャング兄弟が発信… INTERVIEW · 2015.5.15 ·
ホームレス生活をも乗り越え、米国で唯一の日本人漫画家へ 狙ったものは逃さないハンター、漫画家ミサコ・ロックス。 「イケメンだーい好き!狙った男は必ず落とすの、今のところ百発百中」と、ずり落ちる大きな眼鏡をひょいっと上げてにんまり。裏表のない大胆な発言と、その飾らない人柄が清々… INTERVIEW · 2015.5.12 ·
世界一「ニッポンプロデュース」がうまい、あの企業に聞いた クールジャパンの作り方 15億円投資獲得、FBファンの99%は海外。それが、Tokyo Otaku Mode 「かわいくてポップ。ときにクール」。 そんな日本のカルチャーシーンの商品や情報を海外に発信するTokyo Otaku Mode(以下、… INTERVIEW · 2015.5.1 ·
SUSHIより手巻き。旬の投資マネー対象は「日本食」 「あ、お酢の香りがしますね」マンハッタン初の手巻き専門ファストフード店『Uma Temakeria(旨・テマケリア)』。開店時間前の店内に漂う、できたてのシャリの香りに、子どもの頃に家族でよくやった手巻きパーティーを思い… PIECES · 2015.5.1 ·
ブックデザイン界の鬼才チップ・キッド。インスピレーション源は「昭和アニメと神保町」 米国のブックデザインの歴史は二つの時代に分けられるという。Chip Kidd(チップ・キッド)の登場とそれ以前、だ。 29年の間、世界の有名作家の作品の装丁を手掛けてきた。日本でいえば村上春樹、手塚治虫。 「本をデザイン… INTERVIEW · 2015.5.1 ·