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先住民族たちの、地球と調和するフィロソフィー

生存を賭けたからこそ生まれた元祖エコ 二十一世紀。小さな細胞から移植のための臓器をつくり、不治の病といわれたエイズですら治ってしまうかもしれないほどの科学技術の進歩。 「人間、永遠の命を手に入れる日もそう遠くないんじゃ」…

地球の救世主は、キックスターターにいた!

クラウドファウンディング×スタートアップがつくる、 今日よりもちょっと、優しい人が多い地球 空中に浮くホバーボード『Hendo(ヘンド)』が資金調達に成功したことでも話題になったクラウドファンディングのキックスターター。…

スマホを再利用して地球温暖化を食い止める

Rainforest Connection 小さなデバイスが変える地球の未来 次々と新しい機能が搭載され世に送り出されるスマートフォン。最新機種を買って、古くなったも のは引き出しの奥で眠っているという人も多いかもしれな…

環境を考えることは「セクシーでクール」?

欲望の街の住人はエコロジーに夢中 ニューヨーク流 サステイナブル都市論と実践 「成功したい」「夢を叶えたい」 そのためだったら何でもやるのがニューヨーカー。この街はその歴史のはじまりからエグい。17世紀初頭、 …

ブルックリンの兄弟、抹茶の新時代をNYCで開拓!

「抹茶のチカラでコミュニティーの活力をアップ」。ブルックリン、ウィリアムズバーグの抹茶専門カフェ「MatchaBar」のオーナー兄弟は、「抹茶のチカラ」を信じている。生まれも育ちもマンハッタンのフォートギャング兄弟が発信…

SUSHIより手巻き。旬の投資マネー対象は「日本食」

「あ、お酢の香りがしますね」マンハッタン初の手巻き専門ファストフード店『Uma Temakeria(旨・テマケリア)』。開店時間前の店内に漂う、できたてのシャリの香りに、子どもの頃に家族でよくやった手巻きパーティーを思い…

ニューヨーカーも惚れる、シブいという美意識

〜いぶし銀な和だんすオタクが語るニッポン〜 石畳の小道や古い倉庫街が残るブルックリン・ダンボ地区。IT・ハイテクのスタートアップや広告代理店のオフィスも多く、新と旧が調和したエリアだ。映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イ…

人形浄瑠璃を超えた、マリオネット芸術

扉を開けると、覗いてはいけない場所に足を踏み入れた気がした。 顔面蒼白の薄気味悪い人形たちがこちらを見ている。大人なのか子どもなのか、笑っているのか怒っているのか分からない。背筋がぞくっとするような人間味と、廃退的な美し…

STREET SHOTS- ISSUE 25

街で出会ったニューヨーカー STREET SHOTS- ISSUE 25 NYのおしゃれスナップをお楽しみください。
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