どん底から生まれる反骨精神、D.I.Y. Issue 24 – 01「D.I.Y. 新・生活論」 Can’t < Can = D.I.Y. できることは、想像以上にあった。 「書を捨てよ、町へ出よう」 歌人、寺山修司の言葉だ。 D.I.Y.の… INTERVIEW · 2015.4.1
近未来型、デジタル移動遊園地 ロックンロール精神を次世代に託す遊び場はコレ! 「STEAM Carnival」。西海岸で生まれた、すべてが“最先端の手づくり”の遊園地だ。「テクノロジーとエンジニアリングは、次世代のロックンロールなのさ!」と、とあるイ… PIECES · 2015.2.15
心をくすぐる遊び場のつくり方:Interview with Jeff Stark とにかく「wanna talk with you.(会って話したい)」。そんな想いを彼にメールでぶつけてみた。すると「Yes, let’s meet up(いいとも。会おう)」と、彼からの返信。思いの外、あっさりと快諾を… INTERVIEW · 2015.2.15
ゲームの世界観をどっきりフィルムで これまで、善し悪し抜きで「prankvertising」(どっきり広告)を取り上げてきたけれど、今回シェアするコレは、本当に度肝を抜くバイラル動画。昨年春に公開したものだけど、いま観ても本当にびっくりさせられるので、引き… PIECES · 2015.2.15
どん底から這い上がった、俳優 俳優 / Maho Honda 理想よりリアルを。 俳優、本田真穂。彼女は頭一つ分、抜きん出ている。174センチメートルという身長の話じゃない。「こうしてプロのモデル体型は作られるのです!」などと広告写真の修正前後をブロ… INTERVIEW · 2015.2.15
世界最大「バカ騒ぎ朝カツ」!! DAYBREAKERが仕掛ける、目覚めの一発! すっかり定着した日本の「朝活」。しかし、出勤前の早朝を有効に活用しようと励む人々は世界中にもいる。「有効なのか」は、さておき、朝からとにかく思い切り遊び倒す集団がいる。ニュ… PIECES · 2015.2.15
人間ターンテーブル?声のDJ、Verbal Ase クラスの人気者だったアイツ、今じゃニューヨークの人気者 ニューヨーカーが笑うとき、そこにはあのDJがいる 学生時代、クラスに一人はいたみんなを楽しませるお調子者。そのノリで、ニューヨークの地下鉄をクラブに変えてしまう男が… INTERVIEW · 2015.2.15
いまどきのタクシーは、遊びも出会いもくれるらしい 世界中でタクシー業界に革命が起きている。配車するだけでいい時代は終わった。いかに乗客を楽しませるか。これこそが今、タクシーサービスに求められていることだ。数多くあるタクシーアプリからお客様に選ばれたいならユニークなサービ… PIECES · 2015.2.15
巨万の富が動くウォール街とアートの秘密の関係 アート旋風を巻き起こせ!災難続きのウォール街から学ぶ再生力 金融の街、ローワー・マンハッタン。ウォール街のニューヨーク証券取引所を中心に金融関係の企業が集まっているエリアだ。生活感がなく冷たいイメージを持ち、人が寄り付き… INTERVIEW · 2015.2.15
ブルックリン生まれの青い目の市議会議員、ビアンキ氏に聞く ニッポン地域再生の鍵 「自分の地域への愛情を伝えることができれば、あとは市民から自然に事を起こしてくれる」 愛知県犬山市で市議会議員を務めるアンソニー・ビアンキ氏(以下、ビアンキ氏)の座右の銘だ。「愛情を伝えるだけが議員… INTERVIEW · 2015.2.15
人間だけじゃ物足りない。56万の幽霊たちと遊ぶ 「ブルックリンに楽しいお墓があるんです」この話を聞いて驚いた。肝試しではないという。怖い?罰は当たらない?そんな反応が返ってきそうだ。しかし、ニューヨーカーにとって墓地は最高の遊び場だという。これが本当ならば墓地に新しい… INTERVIEW · 2015.2.15
97歳プレイボーイ、地下鉄の遊び場をつくる ホリーデーシーズンのとある日曜日。マンハッタンのFライン「セカンドアベニュー駅」はいつもと違った。 「列車が来たぞー」。どこからか声が上がり、それに呼応するかのような歓声で包まれている。そこに鈍いブレーキ音をたててやって… INTERVIEW · 2015.2.15
全力で“おバカ”が地域を変える 10メートル級の巨大猫風船は救世主 “全力でおバカ”が地域を変える チープな合成映像とすっとぼけたメロディー。「B級上等」といわんばかりの映像から出るサブカル臭にガッツリと心を掴まれてしまった。コミカルで軽快な映像は何度… INTERVIEW · 2015.2.15
この麺が、ラーメンの「全米制覇」を可能にする! 日本中を席巻したラーメンブームがニューヨークに上陸して早数年。その勢いは未だとどまることを知らない。しかし、その30年以上前から、ニューヨークのみならず全米のラーメンシーンを縁の下で支え続けてきた企業がある。その立役者の… PIECES · 2015.1.15
餃子屋の女将、夜の顔はDJ。79歳DJばあちゃんの“より楽しく生きる極意”。 DJ界に定年ナシ ゆとり世代から、欲のない“さとり世代”へシフトしてきた現代。冷めきってしまった若者たちは、かつて持ち合わせていた好奇心と行動力を失ってしまった。対照的に、第二の人生を謳歌するため、活発な“行動力”を発揮… INTERVIEW · 2015.1.15